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豊胸術-バストアップ-バスト形成

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豊胸術の診療手順

1 カウンセリング
  2 手術日が決定すると
  3 手術日当日
  4 手術後1日目
  5 手術後3日目または4日目
  6 手術後5日目〜7日目
  7 手術後1ヶ月目まで
  8 手術後2,3ヶ月目まで

手術後3または4日目

手術後3日目または4日目のどちらかに来院をお願いしています。
この時は、傷のチェックとCETトリートメントによるアフターケアを行なうのですね。

手術後3,4日目ではまだ腫れやむくみが残っていることは正常な経過でもあるのですが、少しでも早く仕上がりを得るために、CETトリートメントを行なっています。
CETトリートメントは高周波による温熱作用によって、患部を深い部分から加温することが出来るので、血行が改善し、むくみや腫れが早く良くなるのです。
むくみや腫れが改善すると痛みも軽減しますので、CETの施術後は楽になったと感じていただけるはずです。

経過の早い方ですと、バストの形もキレイに現れていて痛みもほとんど感じない方もおられますし、まだ動くとつらいという方もおられます。
痛みがある場合は痛み止めで対処していただいていますが、坐薬の痛み止めを使うほどではないという方がほとんどです。

バストバンドによる圧迫はまだ続けた方が良いので、手術後ほどではありませんが、緩めにバンドで圧迫をしています。シャワーはこの日から通常通り浴びていただくことが可能です。シャワー後はご自分でバンドをつけていただきます。

お仕事をされている患者様の場合は、手術後3,4日目まではお休みをしっかり取ってください。状態によっては手術翌日から出勤された患者様もおられますが、経過を良くするために、楽な術後を過ごしていただきたいと思います。


手術後5〜7日目

手術後5日目〜7日目のいずれかに来院をお願いしています。
創部の抜糸とCETトリートメントを受けていただくためですね。
抜糸というと痛いことをされるのでは?と思われるかもしれませんが、そのようなことはありませんからご安心下さい。
糸は髪の毛くらいの細さですし、処置もすぐに終わります。

痛みに関しては、ほとんどの患者様が『つらくはない』と言って下さっています。
痛み止めを飲むほどではありませんし、多少のむくみによる痛みに対しては痛み止めの効果も期待できないのですね。
患者様によって個人差はありますが、経過の早い方はむくみも腫れもなくなっていますので、見た目がほぼ完成した状態になっている方もおられます。
遅い方の場合は、内出血(青アザ)がまだ残っていたり、むくみのせいでバストの形もまだ自然とはいえないのですが、心配はありません。まだ1週間しか経っていないと思って時間を頂きたいのですね。

抜糸の日にアフターケアに用いるバストクリームをお渡しています。
バストクリームはバスト全体にシャワーや入浴後に毎日塗っていただきます。
バストクリームは血行を改善し、むくみを抑え、インプラントの周りに出来るカプセルが厚くなってしまうことを抑える効果があります。
バストクリームを使用していただく期間は患者様の状態によって差がありますが、目安として1,2ヶ月間使用するとお考え下さい。
バストクリームの費用は、手術代金に含まれておりますので、追加で費用が発生することはありませんからご安心下さい。

抜糸後2日経過しますと入浴も可能になりますし、ワキの傷あとも安定した状態になっていますから通常通りの生活をされてください。
今後は引き続き、アフターケアを続けていくこととなります。
お越しになれるペースでCETトリートメントをお受けになってください。
毎日でも構いません。
バストのマッサージも開始します。
マッサージの方法は抜糸の際に指導させていただきますが、難しいものではありません。
入浴後などに、バストが上下左右に動くことを確認していただくだけで良いのです。


手術後1ヶ月目まで

痛みもなくなり、手術前と変わらない日常生活が送れるようになります。
むくみもなくなり、見た目はキレイなバストになっていて、温泉に行かれても誰も不自然なバストとは思わないはずです。
手術後間もない時に、腫れやむくみによるバストの大きさの左右差を気にされていた方も左右差がなくなって安心されています。
むくみや腫れがあるときは触ると硬い感じがしたバストも、段々と自然な感触になってくる時期でもあります。

しかし、経過が完了したわけではないのですね。
カプセルが均一に形成されて安定するまではまだ時間がかかります。
柔らかくなってきたバストが今度は少し硬くなってくることもあるのですね。
これはカプセル拘縮ではないのですが、不安になってしまう方もおられるかもしれません。
バストクリームとCETトリートメントを継続していただくことで経過を早めることができますので、頑張って通院に協力していただきたいと思います。
患者様の状態によっては、内服薬を処方させていただくこともあります。
この薬はカプセルの過剰形成を抑える効果を持っています。
内服薬の処方の際も費用はかかりません。
また、バストにしびれが出ている方もおられます。
合併症のページでも説明しましたが、一時的な症状ですから治るまでのお時間を頂きたいのですね。


手術後2,3ヶ月目まで

手術後1ヶ月目の時にあった症状が改善してきて、見た目も触った感じも自然に落ち着き、仕上がりが実感できる時期です。
CETトリートメントを頑張って受けて頂いた方や、通院があまり出来なかった方でも経過が早い方の場合はもっと早い時期に仕上がりを実感することができます。

これからはマッサージも特にしていただくことはありません。
ワイヤー入りの下着もつけていただいて構いません。
つまり、生活の制限が一切なくなって、何をしても良いということなのです。
見た目も感触もほぼ仕上がりが得られていますので、あとは定期的に検診をお受けになってください。
医学的に完成したといえるのは1年後ですので、手術後1年間経過するまでは2,3ヶ月毎にフォローアップを行います。遠方の患者様の場合はメールやお電話で経過を教えて頂くだけでも構いません。
心配なことがあった場合はいつでも診察させていただきますので、クリニックまでお越しになってください。



以上がフォレストクリニックで行なっている豊胸術の診療手順と経過です。
豊胸術は美容外科の治療の中でもアフターケアが重要な治療のひとつですから、ご覧頂いた方の中には、『結構大変だなあ』と感じられた方もおられると思います。
病院のスタッフが一方的に患者様のために頑張っても良い経過は送れないので、患者様にも協力していただく必要があるので、フォレストクリニックの患者様は他のクリニックの患者さんよりも大変な部分があるかもしれません。
しかし、通院が要らない治療を受けることができたとしても、最終的な結果に満足できないのであれば、勇気を出して手術を受けた意味がありません。
少しでも早く良い仕上がりが得られるように、できる限りのことをさせていただくというのがフォレストクリニックの治療に対する考え方です。

それでも、人の体は物ではありませんから、同じことをしていれば同じ結果が得られるというものでもありません。経過が早い方もあれば、時間がかかる方もおられます。
経過が遅くても焦ることはありませんし、その時も早く安心していただける時が来るように私たちがバックアップします。
はじめに「豊胸術とは」のページで、フォレストクリニックで手術をお受けになった患者様の術前と術後写真を紹介しましたが、その方々も仕上がりを得るまでには時間が必要でした。経過写真を紹介します。



術後3日目 内出血(青あざ)も出ており、見た目はとても痛々しい感じがします。(実際には痛みはそれほど訴えておられませんでした)
術後7日目 内出血はかなり改善しましたが、左右のアンダーバストの位置も差がありますし、形もいびつに見えます。
術後14日目 内出血はなくなりましたが、バストの輪郭が四角い感じになっています。
術後21日目 バストの輪郭に丸みが出てきましたが、むくみの差があり、左右の大きさに差が出ています。
術後28日目

むくみがやっと改善し、見た目が自然になりました。
術後2ヵ月後に柔らかいバストになりました。


術後6日目

腫れや内出血はほとんど出ていませんが、少しむくみがあります。

術後14日目

むくみも改善してきており、見た目は完成しています。

術後21日目

柔らかさも出てきており、見た目も感触もほぼ自然な状態になりました。

術後26日目

手術後1ヵ月経過していませんが、仕上がりが得られています。


術後2日目

あまり腫れていませんし、むくみが多少あるくらいです

術後7日目

むくみもほとんど改善していて、見た目はほぼ完成しています。

術後28日目

仕上がりが得られています。


術後3日目

少しむくみがある程度で腫れはほとんど見られませんでした。
バストの形だけで判断するなら、自然な感じになっていますが、むくみの影響で希望されている大きさよりも大きくなっています。

術後7日目

専用バストバンドによる圧迫、バストクリームの使用、CETトリートメントによる効果でむくみも改善しています。見た目はほとんど自然であり、完成している状態です。
触った感じも柔らかく、患者様も安心されていますが、医学的にはまだ完成には至っていません。

術後1ヵ月目

バストクリーム、CETトリートメントを継続して行なったことで触った感じも自然になり、完成が得られました。モニター患者様も充分に満足されております。
引き続き、フォローアップをさせていただいていますが、通常よりも早い経過が得られています。


術後3日目

正面ではアンダーバストに内出血が出ているのがわかります。横から見てもバストの大きさがそれほど変わっていないように見えます。内出血の程度は大きいほうだとご理解下さい。

術後10日目

腫れ、むくみを早く改善させるクリームを使用し、CETトリートメントを行なった効果で内出血や腫れもかなり改善しています。写真ではわかりませんが、触った感じではまだ少し硬い感じがあります。見た目はほとんど仕上がっている状態です。

術後1ヶ月目

見た感じも触った感じもほぼ完成しています。
モニター患者様は体型がスリムな方であり、左右のバストの間には骨もありますので、間が空いているように感じられるかもしれませんが、実際には自然なバストに仕上がっています。


手術前

よく観察すると、左右の胸の形(肋骨の出っ張り方の違い、授乳の影響による乳頭の向きの違いなど)に左右差があることがわかります。患者様のご希望は、大きさはあまり大きくしたくないというものでした。

手術後3日目

青あざが出ていてむくみもあり、まだ形も整っていません。この後、CETトリートメントを行い、バストクリームの使用を開始しました。

手術後7日目

まだむくみは残っていますが、青あざは改善されてきています。バストの上の部分にむくみが残っていますので、横から見た形はまだ自然ではありません。

手術後14日目

青あざも解消し、むくみもなくなっています。見た目はほぼ仕上がりが得られていますが、触った感じではまだ硬い感じが残っています。

手術後27日目

ほぼ仕上がりが得られています。骨格の左右差による影響でバストの見え方は完全に対称ではありませんが、自然なバストが得られています。手術前の骨格に左右差がある場合はこの程度の左右差は手術後も残るとお考えください。


手術前

乳頭の位置がアンダーバストから近く、現在のアンダーバストの位置に合わせてインプラントを挿入すると、バストが上に向いたような形(バストの上半分が盛り上がったようなバスト)になるため、アンダーバストの位置を少し下げる必要がありました。

手術後3日目

やや黄色く内出血が出ており、むくみの影響でバストの形がぼやけています。
横から見るとバスト全体が盛り上がった感じに見えていてまだ自然ではありません。

手術後7日目

内出血は消えましたが、少しむくみが残っています。3日目の状態よりはバストの形も整ってきているのがわかります。この後、CETトリートメントとバストクリームの使用を頑張っていただきました。

手術後14日目

見た目ではほぼ仕上がりが得られています。触った感じではまだ張りがあり、仕上がりとはいえません。横から見ても見た目では自然な状態になっています。

手術後1ヶ月目

手術前に比べると乳頭の位置もバストの中央に修正されており、触った感じもより自然になっています。今後もバストクリームとCETトリートメントを継続することで見た目も触った感じもより自然に落ち着いていくものと予想されます。



手術前

バスト部分の胸の骨や肋骨の形が写真でも確認でき、側面からの写真では乳頭の向きが下向きになっていることがわかります。乳頭からアンダーバストまでの距離が短いので、アンダーバストの位置を現在よりも少し下げる必要がありました。

手術後3日目

内出血はほとんど出ていませんが、むくみによってバストラインがはっきりしていませんし、アンダーバストの位置を変更したことでバストが下がってしまったように見えています。再度バストバンドにて圧迫を行い、CETトリートメントも行いました。

手術後7日目

むくみも徐々にではありますが、改善してきているのがわかります。アンダーバストの位置はまだやや下気味です。この日でバストバンドによる圧迫は終了とし、CETトリートメントを行いました。

手術後1ヶ月目

むくみもすでに改善しており、術前に比べると自然な感じにバストが整っているのがわかります。アンダーバストの位置もバストのほぼ中央に乳頭が位置するように調整したおかげで体型に合ったバストとなっており、側面から見ても、手術前は下向きであった乳頭も正面に位置するようになりました。


手術前

患者様は見た目のバストをCカップくらいにしたいと希望されていました。
手術日当日にコンピューターシミュレーションを用いて最終的なバストの大きさを確認し、Cカップの中でもやや控えめの大きさにすることになりました。

手術後3日目

むくみと内出血が少し出ています。
体型もスリムな方なので、むくみが出ていてもそれほど目立った腫れという感じではありません。CETトリートメントを行うことによって、むくみ、内出血の改善を図りました。

手術後7日目

むくみ、内出血ともに落ち着いてきましたが、横から見るとバストのふくらみが前に突き出たような感じになっており、まだ自然とはいえません。
また、左側(向かって右側)のバストですが、バンドによる圧迫の影響で色素沈着が生じています。(必ず色素沈着が生じるということではなく、体質によっては生じる可能性もありますが、時間の経過と共になくなります)
引き続きCETトリートメントを継続し、バストクリームを塗ることによって自然な仕上がりが得られるようにしていきます。

手術後1ヶ月目

正面からの画像では見た目のバストの形も自然になっています。
左側(向かって右側)の色素沈着もかなりうすくなりました。今後はさらにうすくなって消えるものと予想されます。
横から見た画像でも、7日目の状態のような前に突き出したような張り出しがなくなっており、自然なシルエットが得られるようになりました。


手術前

スリムな体型の患者様であったため、インプラントは大胸筋下に挿入することになりました。乳頭からアンダーバストまでの距離が短く、アンダーバストの位置もやや下方に修正する必要がありました。

手術後3日目

バスト中央部に内出血が出現しており、むくみも出ているため、まだ形がきれいになっていません。CETトリートメントを行い、バストクリームの使用を開始しました。

手術後7日目

内出血がまだ残っていますが、少しずつ改善しているのがわかります。横から見たバストの形もまだむくみが残っているとはいえ落ち着いているのがわかります。その後、マッサージとCETトリートメントを頑張っていただきました。

手術後1ヶ月目

正面、横から見ても自然な感じのバストになりました。マッサージとCETトリートメントを継続していただき、不安なことがあった場合は診察時に質問していただいたり、メールをいただきました。正しいアフターケアをすると早く仕上がりを得ることができます。


手術前

左側(向かって右側)のバストの方が少し大きい感じはありますが、よくみないとわからない程度です。インプラントは大胸筋下に挿入することになりました。

手術後7日目

胸部の中央に青あざが見えます。横から見るとバスト全体にむくみが残っていて形が整ったようには見えませんが、これから次第に改善していきます。

手術後14日目

青あざは消えていますが、左右のアンダーバストの高さに差があります。これはむくみによるものなので心配はないのですが、横から見るとバスト全体が下に垂れているような感じにも見えるので心配になる人もおられます。しかし、実際にはこれもむくみの影響なのでこれから改善していきますから、ご安心ください

手術後1ヶ月目

正面から見ても左右のバストの大きさの差、アンダーバストの高さの差はなくなっていますし、横から見ても自然な感じの形と大きさが得られています。
触った感じではまだ皮膚が張っているような感覚はありますが、これからさらになじんでいくということ、見た目はほぼ完成しているのでモニター患者様も満足してくださいました。


手術前

痩せているタイプの方でしたが、肋骨が浮き出ているという感じではなく、患者様の希望も大きめをということでした。インプラントは現在の状態から考えて乳腺下に挿入することに決まりました。

手術後3日目

内出血が出ており、バンドによる圧迫のためにバストの皮膚全体が少し赤くなっています。内出血も圧迫による皮膚の赤みも時間が経てば治るものですが、この時期はバストの形がきれいに見えないことは異常ではないので心配されることはありません。

手術後2週間目

腫れや内出血も改善しており、見た目だけであればほぼ仕上がりが得られています。
しかし、触った感じはまだ硬くCETトリートメントとマッサージを継続して行いました。

手術後3ヶ月目

良い状態が維持できており、今後も定期的に経過観察を行っていく予定です。


手術前

授乳によって以前より垂れてしまったバストを気にされていました。
バストを大きくするというよりも形を整えることが主な目的で、バストの上の部分にボリュームを出すことで下がった感じを解消することになりました。

手術後3日目

腫れも内出血もほとんど出ていません。
しかし、実際にはバストの皮膚がむくみで張った感じの印象はありましたし、痛みが他の患者様よりも弱かったわけでもありません。
腫れや内出血は見た目のことに関していいますと、出ているよりは出ていないほうが患者様にとっては安心できるのかもしれませんが、この時点では腫れがあってもなくても心配することはないとご理解ください。もちろん、痛みは痛み止めでしっかりコントロールします。

手術後7日目

むくみも改善してきています。
むくみによってバストの皮膚が張った感じに見えていたものも落ち着いてきてより自然な状態になりました。
正面から見ても横から見ても不自然ということはない状態にまで落ち着いています。
マッサージなどのアフターケアも開始です。

手術後1ヶ月目

見た感じも触った感じもとても自然に落ち着きました。
部分的にしびれは残っていますが、こちらは次第に改善していくものですし、この後完成が得られています。
手術前に比べると、アンダーバストの位置は変わっていなくても、バストの上の部分にボリュームが出たことでバストが垂れ下がった感じが改善し、若々しいバストになっています。


手術前

手術前のバストは C カップでしたが、患者様のご希望で見た目の大きさを E カップにしたいということで乳腺下法による豊胸術を行いました。インプラントはバイオセルバッグを採用しました。

手術後3日目

正面、横からのどちらから見てもむくみ、腫れともにそれほど大きくないといえる状態です。内出血も出ませんでした。

手術後5日目

3日目と状態はそれほど変わっていませんが、この状態でも不自然な感じには見えませんでした。

手術後7ヶ月目

日焼けをされたために体のシルエットが引き締まって見えていますから、バストが大きく見えていないという見方もできるのですが、見た目、触った感じともに十分に自然な状態に落ち着きました。
 

どのように思われましたか?
モニター患者様の写真は、通常の経過と比較して特別良い、悪いということはありません。
ここでお伝えしたいことは、経過が早い方もあれば遅い方もあるということなのですね。
落ち着くまでに時間がかかった方でも、時間が経てば治っていることをご理解頂けると思います。また、元々のバストの状態によって仕上がりが異なることもわかっていただけると思います。中には『インプラントが入っているのがわかって不自然だなあ』と感じられた方もいらっしゃるかもしれませんが、それは手術前とその経過写真をご覧になっているからだと思うのですね。

フォレストクリニックで行なう豊胸術には、10個の特長があります。
詳しくはフォレストクリニックの豊胸術をご参照下さい。
カウンセリングやメール相談で頂いた患者様からの質問をまとめました。
詳しくは豊胸術のよくある質問Q&Aをご参照下さい。



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